湯沢工業の歩み
発祥から60年のものづくり
湯沢工業は昭和40年、初代社長が培った技術と知識をもとに、現在のビッグタイガー株式会社の地で
ものづくりを始めました。
地域の人々と支え合いながら、誠意と温もりを大切にした仕事を重ね、少しずつ事業を広げてきました。
以来60年、安定した品質と信頼を基盤に、自動車部品の製造へと発展。湯沢工業は、技術と経験を受け継ぎながら、地域と社会に安心を届ける企業として歩み続けています。

湯沢工業の歴史

昭和
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1965
湯沢工業所として創業
初代社長・湯澤章が、電機メーカーで培った技術と知識をもとに、電気製品の組み立て作業を手がける事業を開始しました。
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1967
有限会社湯沢工業所 設立
地域の方々の協力を得て生産体制を築き、電機メーカーの協力会社として実績を重ね、法人化しました。


平成
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1989
湯沢工業株式会社に改称
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1995
有限会社湯沢工業流通センターを設立
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1998
流通センターを
ビッグタイガー株式会社と改称ビッグタイガー株式会社が、湯沢グループの一翼を担う企業として歩み始めました。以降は縫製事業を中心に展開し、湯沢工業とともに、それぞれの強みを活かしながら発展を続けてきました。
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2003
ISO 9001:2000 取得
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2018
ISO 9001:2015 取得

令和
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2020
取締役会長に湯澤章が就任
代表取締役社長に
湯澤徳章が就任 -
2026
企業ロゴ、
コーポレートサイトリニューアル
※(上)湯沢工業株式会社 ロゴ (下)ビッグタイガー株式会社 ロゴ 新たに制定した企業ロゴは、湯沢グループの二社が対となるデザインです。
湯沢工業のロゴは、湯澤家の家紋である鷹の羽をベースに、ビッグタイガーのロゴは、欧文の頭文字であるBT を組み合わせて図形化しています。
従来のロゴに込められた要素を受け継ぎながら、全体を現代的な印象へと整え、太陽を表す円と、長寿や繁栄を意味する亀甲紋を組み合わせることで、これまで築いてきた歴史を礎に、さらなる成長と発展への想いを表現しました。